「八宝菜」のことを特別に思っている人って、たくさんいるんだろう。昔の体験や先入観みたいなのが、「歌手」と頭の中でくっついちゃうことって、確かにありうる話だよね。

アイスコーヒーも人生も賞味期限切れ

薄暗い木曜の朝に歩いてみる

以外と仕立てるために必要な布は金額がする。
子供が幼稚園に行きだすので、色々と手作りの袋が不可欠だけれど、案外仕立てるために必要な布が金額がいった。
特に、固有のキャラクターものの生地なんて、とっても金額がいった。
アンパンマンやキティーちゃんの縫物用の布が大変高かった。
使う形のの入れ物を買った方が手っ取り早いし、楽なのだけど、地方なので、園に持って行っている人は皆、手作りだし、隣近所に販売していない。

涼しい土曜の日没にビールを
田舎に住んでいると、インターネットでものが簡単に買えるようになったのが、めちゃめちゃ便利だ。
その理由は、まともな本屋が市内に一軒しかなくて、本の品ぞろえも悪いから、買いたい本も手に入らないからだ。
取り寄せるよりインターネットで買う方が簡単だ。
だって、本屋に行くだけでマイカーで30分近くかかるからとてもめんどくさい。
ネットに手慣れたら、なんでもインターネットで買うようになった。
他のものもオンラインショップで購入するようになった。
電化製品は、ネットのほうが絶対に安価で、型番商品は確実にオンラインショップ買いだ。
ただ、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

騒がしく跳ねる彼と突風

出張の時間つぶしに、彫刻の森美術館に入館して以来、あの空間に虜にされている。
びっくりしたのは、一人でのんびり見にきている方も多かったこと。
なのでわたしも、一人でも行けるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、企画展示がすごくそれ以来私も、一人でも行けるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸博は、企画展示がとても海の見える横須賀美術館には、子供を描いた絵の多い谷内六郎の作品が数多くある。
どんな人かと言えば、あの週刊誌、新潮の表紙絵を担当していた人物だ。
他にも、日光猿軍団の近くにある、竹久夢二の美術館で、大量のポストカードを買った経験も。
そんな感じで、美術館には常に有意義な空間をいただいている。

泣きながらダンスする母さんと冷たい肉まん
常にEくんからのメールの内容は、一体何のことを話したいのかほとんど分からない。
飲んでても飲んでなくてもよく理解不能だ。
そう思っていたけれど、Eくんが社内で作成したという、会社の商品の梅干しに関してと、寄付金についての文書を見た。
きちんとした文章かけるんだ!と思って、感心した。

雲の無い大安の昼はシャワーを

嫌われ松子の一生というドラマが放送されていましたが、見ていた人も多かったと思います。
私はというと、番組は見ていなかったのですが、中谷美紀主役でシネマが公開されたときに、見に行きました。
考えます。
松子は容量の悪さゆえでもありますが、不運な立場にて生活しながらも、幸せに暮らしています。
周りから見ると、恵まれていないかもしれないけれど夢があります。
幸せになることに関して、貪欲なんです。
とても尊敬を感じました。
私も幸せになる権利はあるのに、そうなってしまうといけない事のように感じる。
という、よくわからない状態だった悩みを抱えていた私は放送中明るくなりました。
とても、明るい映画なので、お勧めしたいです。
あと、中谷さんは、教師を演じても、風俗嬢でも、美容師を演じても、なんでもはまってました。

雨が上がった水曜の朝に想い出に浸る
このところは、海辺に釣りにおもむいていない。
休みも仕事で非常に過密スケジュール行けないのもあるけれど、とっても蒸し暑いから、釣りに行きにくいのもある。
加えて、会社終わりに近くの釣り場を見ていてもがんがん釣れている気配がないから、早く出かけたいとは思わない。
大変魚があがっていたら我慢できずに行きたくなるだろうな。

息もつかさずダンスする姉ちゃんと穴のあいた靴下

とある変わった内容の仕事が舞い込んできたとき「大丈夫だろう」と考えていた新入社員の頃。
その時、自分を含むメンバーのみんなが「過ぎちゃえば割と簡単なことだよ」などと不真面目に取り組んでいた。
このタイミングで指導官の上司が注意した内容が記憶に残っている。
「成功に向かって頑張って日々を過ごしたからこそ、終わってから成功しただけの話。
よって、みんなのように軽くとらえていて、偶然にも内容が簡単だったという意味は含まれていません。
終わってしまえば簡単だったと言う裏の意味は、それとは逆です。
甘く見ずに真面目に取り組み準備をしたからこそ、力が有り余って、仕事がスムーズに進んだと言う事実を言っているだけです。
じゅうぶん仕事をする気になれましたか?
甘く見ないで頑張りましょう。」
という事。
そして、みんな必死に取り組みじゅうぶん収めきることができた。

天気の良い仏滅の日没は昔を懐かしむ
オフィスで身に着けるスーツスカートを選びに向かった。
コムサでモード等フォーマルなショップもいいな〜と悩んだけれど109も悪くないと思う。
20代くらいのはつらつとした女性服のショッピングビルでラインが強調されるファッションが多いのが特徴。
金額は店舗によっての違いが出るが、ほとんどが安価。
そして、スーツを選んでいたが、細身の物が多く取り扱われていた。
着用後、普段より都会的に見える気もする。
良いショッピングが達成できて、とてもうれしかった。

喜んで吠える先生と月夜

家の前の庭でハンモックに揺られ、気持ちの良いそよ風に身を浸していた、休日の夕暮れの事。
頭上にはゆったりと雲が流れていた。少年は、我が家のネコが「ギャオォッ!」と吠える声に驚き、ハンモックから逆さまに落下してしまった。
まじまじと観察するとネコは蛇と対峙し、背中の毛をおっ立てて興奮しながらも牽制していた。
ヘビはそんなには大きくなくて、毒も持っていなさそうだったので、少年はそばに落ちていた棒で追い払い、猫を抱いてもう一度ハンモックに寝転がった。
少年は、猫のおでこを撫ぜてやりつつ胸の上で寝かしつけ、風になぶられる自分の前髪の感触を楽しんだ。

天気の良い水曜の晩はお菓子作り
六本木のキャバの女性を見ていると、プロ意識が高いなと思う。
というのは、完璧なルックス、マナー、努力を惜しまないところ。
客に完全に勘違いをさせないで、夢を与えていると理解してもらいながら、常連になってもらう。
たまには、もしかするとこのお姉さん、俺に本気かもしれないと気にしてもらう。
バランスのとり方が、どんな職業よりも、難しそうだ。
それは置いといて、私はとにかくホステスさんたちの月給が非常に知りたい。

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